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[Re: タイトルなし]
グレープおばさん、こんにちは。

> グレープおばさんも同じ事をしています・・・
> 2月28日に、米の分量は違うのですが、500tのペットボトルに白米大さじ1入れて培養しています。
>
> 玄米にも乳酸菌が沢山居ます。
> とぎ汁にも沢山居ます。して思ったんです・・・
> 白米だって大量に乳酸菌が作れるはずと・・・
> で、培養しました。
> PHは、オレンジの3です。

玄米浸漬培養に使う玄米の量は水2リットルに対して1合(180ml)ですから単純に水500mlなら45mlつまり大さじ3杯ということになります。

水500mlに対して白米大さじ1杯はちょっと少ないかなと思いますが、それでも栄養分となるデンプンやタンパク質はふつうの白米とぎ汁よりは多いかもしれません。でも当初の乳酸菌や酵母の数はちょっと少なめ?

時間さえかければ栄養分の点から十分な乳酸菌が増えるでしょうね。

> これって邪道かなぁ〜と思って載せませんでした(^_^;)

邪道ということはないと思いますよ。ごく当たり前の発想ではないかと。

2011年の5月にとぎ汁乳酸菌を作り始めた頃、まだあら塩や黒糖を入れずに培養をしていた頃のことです。私は単純に白米でもできるだろうと考えて500mlのペットボトルに白米を50mlくらい入れて培養実験をしたことがあります。そのときは糖分を入れなかったのでなかなか pHが下がらず、にもかかわらず途中から発泡量が急激に増えて驚きました。

その頃は発泡乳酸菌液についての知識もなく、糖を入れないと短期間では乳酸菌液ができないということも知りませんでした。口に入れるとちょっとピリッとした舌触りがしてなんとなく嫌な感じがしたたためその培養液は廃棄してしまいましたが、今思えばあれは二酸化炭素のピリッだったんですね。

この記事の実験では水2リットルに対して白米1カップを使いましたが、玄米培養と同じ1合でも大丈夫でしょうね。胚芽の量が少ないのではと思って多めにしましたが…。
03/20 17:44 By:シカゴ・ブルース URL
[]
シカゴさん、こんにちは(^o^)

驚きました・・・
グレープおばさんも同じ事をしています・・・
2月28日に、米の分量は違うのですが、500tのペットボトルに白米大さじ1入れて培養しています。

玄米にも乳酸菌が沢山居ます。
とぎ汁にも沢山居ます。して思ったんです・・・
白米だって大量に乳酸菌が作れるはずと・・・
で、培養しました。
PHは、オレンジの3です。

これって邪道かなぁ〜と思って載せませんでした(^_^;)
03/20 16:06 By:グレープおばさん URL
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