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2011年04月16日(土)| 社会>ツイッター |  
川端幹人さんのツイート――原発報道のタブー

追記〕4月17日以降の分は順次追加していきます。

2011.04.20〕4月20日(00:45:03まで)の分を追加。


元「噂の真相」副編集長・川端幹人さんが「別冊宝島『誰も書けなかった日本のタブー』」(2011年04月12日発売)に<【原発事故】金と権力で隠される東電の闇「マスコミ支配の実態と御用メディア&文化人の大罪!」>という記事を書かれたようです。内容にとても興味があるのでさっそくビーケーワンに注文しました。

その川端さんが最近ツイッター(@riversidecry)を始めました。断片的ながらもその内容は原発報道のタブーに関するものがほとんどを占めています。

2011年04月10日 2011年04月11日 2011年04月12日 2011年04月13日 2011年04月14日
2011年04月15日 2011年04月16日 2011年04月17日 2011年04月19日 2011年04月20日

〔注記〕 オリジナルのツイートを読むにはそれぞれのツイートの下部にある時刻(時:分:秒)の部分をクリックして下さい。

川端幹人さんのツイート 

2011年04月10日(日)

原発報道のあまりのひどさに、久しぶりに原稿を書いてしまった(別冊宝島「誰も書けなかった日本のタブー 東電マスコミ支配の実態」4月12日発売)。勢いあまって、ツイッターも。

posted at 09:43:27

ネット上の煽るな圧力は、メタ的にふるまいたい自意識の表れにすぎないが、既成メディアのそれは、明らかに広告が原因。東電の広告費は300億円とかいわれてるけど、そんなレベルじゃない。

posted at 10:01:39

東電には広告とは別に、普及啓発費という予算がある。電事連や他の電力会社、原子力の天下り法人の広報予算などもあわせると、メディアに流れてる金は2千億円! ミヤネ屋も朝ズバッもめざましテレビもバンキシャも報道ステーションもNEWS23も東電がスポンサー。

posted at 11:41:18

いくら広告をもらっても、いざとなれば手の平を返すのがメディアの習性だと思ってたけど、東電だけは例外だったね。宮根なんて今も東電にふれる際は「批判するわけじゃないですけど」と言い訳しているし、一部の月刊誌ではこの期に及んで、執筆者に「東電の批判だけは書かないで」と圧力をかけている。

posted at 12:29:32

独占企業の電力会社がなせこんな巨額の広告をばらまいているのか。その理由を改めて考えるべき。総務部が主導して金で問題を封じ込めようとするその手法は商法改正前のブラック企業と同じ。広告をもらっているメディアもやってることは、総会屋と何ら変わりはない。

posted at 13:47:46

ツイッターでは完全にその存在を無視されている週刊誌だが、一昨日発売された「フライデー」の原発報道は出色。Jヴィレッジ潜入撮に原子力安全協会の事故さなかの宴会写真、それから、ジャーナリストの横田一氏が石原慎太郎を直撃して「僕は原発のことをあまり知らない」という発言を引き出している。

posted at 14:28:58

日本の芸能人の中で、原発PR記事にいちばん出てるのって、たぶん石原良純じゃないかな。石原家こそ我欲の塊。

posted at 22:27:14

2011年04月11日(月)

@miyadai ご無沙汰してます。川端です。煽るな圧力だらけの中での奮闘、素晴らしい。遅ればせながら、僕も参戦しました。ますは昔とった杵塚で、東電のメディア支配から。

posted at 17:19:28

原発PR有名人といえば、笑ったのが大河の脚本家・田渕久美子。婦人公論で島根原発を訪問してたんだけど、原子炉の真上にたって、「ここはパワースポットです!」と。

posted at 20:13:28

青木理が「週刊現代」で暴露した、関西電力によるMBS原発ドキュメンタリー番組への圧力。広告を引き上げたうえに、原発安全講習を受けろと迫ったらしい。講習会って、お前らはSWCか。

posted at 21:24:20

「推進派と反対派の不毛な二項対立が問題」とかいってるメタ小僧がいるけど、ホント現実が見えてない。この20年、マスコミのどこに反対派がいた? 原発批判は70年代と90年代にメジャーな場所から徹底的にパージされたんだよ。金の力で。

posted at 23:39:40

2011年04月12日(火)

@kazu1961omi 川端です。ツイッター始めました。山ちゃん、また左遷されたらしいね(笑)。

posted at 03:56:10  [kazu1961omi宛]

電力・原子力業界は広告をばらまいただけじゃない。原発批判報道に露骨に圧力をかけてきた。2008年にはMBSから広告引き上げ。2009年にNHKが「原発解体」という番組を放映した際には、日本原子力技術協会や日本原子力文化振興財団など原子力団体が執拗な抗議活動を展開した。

posted at 09:27:04

このとき原子力団体に丸のりして、その言い分をまんま掲載したのが花田紀凱率いる保守論壇誌「WiLL」。「WiLL」には電力会社や電事連の広告、数ページにわたる原子力のPR記事が頻繁に掲載されている。また、同誌の発行元は関連会社で東電のHPや展示物制作を受注。

posted at 09:48:52

産経の「正論」、読売系の「中央公論」も電力会社のPRを毎号のようにのっけてるし、もしかして、この国の保守って電気の力で動いてる? 「電気仕掛けの保守」、口にするとちょっと面白い響き。

posted at 10:00:03

「高円寺のデモの正体は左翼」と騒いでる連中がいるけど、左翼で何が悪いの?(というか、素人の乱って左翼なのか)。少なくとも彼らは自前の“アシ”で参加してるが、君らの好きな保守論壇は電力会社に金もらって原発批判つぶしをやってるんだよ。「電気仕掛けのインチキ保守」こそ計画停電に!

posted at 20:50:34

作家の大宮エリーさんも、ブックディレクターのBACH幅允孝さんも原発安全PR記事にご出演。電力会社の金はオシャレ系やサブカルにまでまんべんなく撒かれています。

posted at 21:08:16

2011年04月13日(水)

勝間和代もそうだけど、原発PRに関わった文化人やタレントはその後、本気で「安全」と言い出すケースが多い。それは高いギャラを払うだけじゃなくて、推進派の学者や天下り法人の研究者に丁寧に「ご説明」をさせて洗脳するから。

posted at 12:44:55

東電が芸能人より評論家、ジャーナリストを積極的に起用するのは、つまり社会的な影響力を持つ彼らを洗脳して、安全神話を拡散させるのが狙いなんですね。

posted at 13:26:30

田原総一朗も広告には出てないけど、東電や専門家の「ご説明」で篭絡された一人でしょう。たけしも「新潮45」で原子力委員会委員長・近藤駿介と対談して、原発の耐震性について説明を受け、「地震が起きても大丈夫なように他の施設以上に気を使っているはず」と納得してたし。

posted at 15:46:13

電力会社の広告費にに関してもうひとつ問題なのは、その正確な金額や出稿先を公開していないこと。公共料金で運営している企業がその使途を公開しないなんてありえない。逆に言うと、秘密にしたいくらい後ろ暗い広告の撒き方をしているということでもあるんだが……。

posted at 23:05:20

僕が「別冊宝島」に執筆したレポートでは、電力会社の年間広告宣伝費について正確な数字を記述したが(たとえば東電の広告費は243億5700万円)、これは有価証券報告書をベースにした広告年鑑「有力企業の広告宣伝費」で調べたもの。ところが東電を取材すると、なんと驚きの答えが(続く)。

posted at 23:33:09

以下はそのときの編集部と東電とのやりとり。編集部「御社の広告宣伝の予算額をお聞きしたいんですが」東電「そういった質問にはお答えしてません」編集部「でも広告年鑑には243億円と載っていますよ」東電「えっ? 確認して折り返します」(さらに続く)  

posted at 23:52:13

で、しばらくして東電から電話が入って、ようやく「その数字は有価証券報告書に載っていました。数字はおおむね正しいです」と認めた次第。これ、原発事故の発表の仕方とそっくりでしょ。隠せるものなら有価証券報告書の記載事実まで隠そうとするのが、電力会社の体質なんだよ。(続く)

posted at 23:59:33

2011年04月14日(木)

こんな調子だから、裏金のことなんて答えるはずもなく、編集部「御社には、広告宣伝費とは別に普及啓発費というのがあるはずですが、金額は?」東電「金額は答えられません」編集部「総務部には裏のメディア対策費が計上されているはずですが」東電「把握していない」。

posted at 00:06:45

もっとひどいのが、電力会社10社でつくる電気事業連合会。ここは正規の広告宣伝費すら一切公開していない。どうして公開しないのかと聞いても「これまで公開したことがないから」と繰り返すだけ。信じがたい話だが、追及する側のメディアが共犯だからこういうことが許されてしまう。

posted at 00:17:41

東電は当の福島で、原発批判を封じ込めるために元広域暴力団組長が発行する地元ミニコミ誌に広告を出していたことがある。こういう後ろ暗い撒き方をしているから、電力会社は広告のことにさわられるのを極度にいやがるんだよね。

posted at 00:48:28

@sand_boat カワバタです。なぜか勢いでツイッターをはじめてしまい、結果、新書の原稿が……。すいません。

posted at 01:15:53  [sand_boat宛]

以前、「ネットの“煽るな”圧力はメタ的にふるまいたい自意識の表れ」と書いたけど、もうひとつのグループがいることに気がついた。それは、起業家とそれに憧れる人たち。彼らはマーケットが混乱すると、一番直接的に影響を受けるからね~

posted at 11:54:59

電力会社の広告予算が話題になってるので、丁寧に解説。まず、全国11電力会社の広告宣伝費合計が884億5400万円。販売促進費が623億500万円。これは、有価証券報告書にも広告年鑑にも載っている額。(続きがあるので注意)

posted at 20:29:35

ただし販促費はメディアに流れてるとはかぎらないので、勘定に入れないことにした(ホントはイベントや展示制作、PR映像制作をメディアの関連会社が請け負うことも。「WiLL」みたいに)。だが、電力会社には他にも普及啓発費や総務部のメディア対策費があるといわれていて(続きあり)

posted at 20:45:06

たぶん、田原総一朗の講演料や玉木正之に提示された500万円とかの原資がこれで、普及啓発費については、東電も今回の別冊宝島の取材でその存在を認めている(総務部のメディア対策予算は否定)。たが、東電はこの普及啓発費の金額を公開していないので、関係者に取材したところ、百数十億との返事。

posted at 21:54:04

だいたい広告費の6割と考えると、電力会社11社の普及啓発費合計額は530億円強で、広告費との合計は1400億。さらにこれに電事連の金が加わる。電事連は予算は非公開だが、全国規模なので金額は東電以上といわれる。でも控え目に東電並の400億円弱だと見積もって、計1800億円。(続く)

posted at 22:20:55

さらに、20個以上ある天下り原子力法人や電力団体も広報予算をもっている。たとえば、原子力発電環境整備機構は33億円、日本原子力産業協会は14億円。これに、資源エネルギー庁や文科省の関連広報予算を加えると、2千億を超えるかもしれないが、控え目に「2千億円に迫る」と書いた。(続く)

posted at 22:50:39

「東電の広報予算は20億チョイ」とか書いてる人、わかってくれた? それから、「テレビ局は圧力を受けづらい」とかいってるテレビ局員がいるみたいだけど、きみ、自分の会社で起きてることも知らないの? それは、最初から電力会社を怒らせるような報道をしてないだけでしょうが。

posted at 23:18:03

ちなみに、今はたぶん東電からの圧力はない。東電もそんな余裕はないから。じゃあ、なぜ、今もメディアは東電に及び腰なのか。その理由は明日ツイートします。

posted at 23:18:58

2011年04月15日(金)

昨日は眠くて意味深な終わり方をしてしまったが、そんな大した話じゃない。今はもう、東電からの圧力はないのに、メディアが及び腰なのはなぜか。それは彼らがタブーそのものだけではなく「タブーの記憶」にも縛られているから。(続く)

posted at 11:29:48

激しい圧力に晒されたり報道を潰される経験をすると、メディアの社内では「アレに触れてはいけない」という空気だけが支配的になり、そのうちなぜタブーかという「理由」すら考えなくなる。で、圧力やタブー要因がなくなった後も「アレ」はタブーであり続けてしまう。(続)

posted at 11:30:17

東電についても、冷静に考えれば、もう現体制は解体されるのが確実だから、手のひらを返しても大丈夫なはずなのに、過去の記憶があるから、東電と聞くだけで反射的に腰が引けてしまう。損得勘定ですらできない思考停止。(続く)

posted at 11:31:57

ただ、これからはさすがに東電タブーも減退しバッシング報道も増えていくと思う。検察の時もそうだったが、大きな不祥事があると、それをきっかけにタブーは一時的に解禁される(おずおずとではあるが)。でも、メディアの体質は変わらないので、時期がすぎると、また元に戻っちゃうんだよね。(続)

posted at 11:33:00

メディアの思考停止はホントに問題。かつては新聞やテレビにもタブーに挑もうとする暴れん坊がいたが、最近は空気を読むことだけに長けたお勉強小僧ばかりになって、この傾向はますます顕著になった。最近は、タブーに挑もうとすると、逆に社内で「残念な人たち」として冷笑されてしまう。(続)

posted at 11:33:39

で、最初から報道しようとする人がいなくなって、トラブルも圧力を受けることもなくなる。そうすると、ますますお勉強小僧どもが「タブー、タブーって、そんなものないのに、陰謀論者は困るよね~」みたいなことを言い出す。30歳で一千万円以上の禄を食みながら。

posted at 11:34:37

2011年04月16日(土)

僕が「東電がスポンサー」と名指しした番組について、テレビ局員を名乗る人からデマだと指摘があったので解説します。この情報は大手広告代理店が作成してる時間帯毎の提供番組表と「CMNOW」という古くからあるCM業界誌に毎号載ってる番組スポンサーリストで二重チェックをかけています。(続)

posted at 18:41:48

「CMNOW」は書店で入手可能な雑誌です。2~3月のスポンサー番組一覧を載せた3-4月号は新しい号が出たため、もう店頭にはありませんが、国会図書館で閲覧可能なので、よければ参照して下さい。(続)

posted at 18:42:08

なので、福島原発よりははるかに安全確実な情報のはずですが(笑)、それでも疑義のある場合はテレビ局に通報し、別冊宝島気付で僕個人あてに抗議の内容証明を送付させてください。きちんと対応しますし、間違いがあれば訂正・謝罪します(「噂の真相」時代からずっとそうしてます)。(続)

posted at 18:42:28

電力会社の広告費についても同様です。まず、11電力会社の広告宣伝費884億5400万円、販促費623億500万円は有価証券報告書にも載っている数字の合算で、正真正銘パブリックなものです(会社別の数字は「別冊宝島」参照)。有価証券報告書が入手できない人は、(続)。

posted at 18:42:54

日経広告研究所が有価証券報告書をベースに毎年「有力企業の広告宣伝費」という広告年鑑を発行していて、電力会社の広告費・販促費一覧が載っているので、その2010年版をチェックしてください。値段が高い本なのでやはり図書館で見ることをおすすめします。都立中央図書館にあります。(続)

posted at 18:44:11

ただし、各電力会社の普及啓発費・総務部対策費や電事連の広告・普及予算は推定額ですので、これも各電力会社や電事連がその正確な金額をきちんと公開し、僕の間違いを指摘してくれれば(正式公表分だけでも相当な額なのでその可能性は低いですが)、いくらでも謝罪・訂正します。

posted at 18:45:04

電力会社の広告費と露出量が見合わないというのは重要な指摘です。その理由は2つ考えられえます。ひとつは、電力会社は雑誌への広告出稿が異常に多いということです

posted at 22:48:43

電力会社は、メジャー週刊誌はもちろん、論壇誌、経済誌、会員制情報誌、さらには地方の政官界スキャンダルを扱うミニコミにまで広告・PR記事を出稿しています。(続)

posted at 22:49:50

数千部しか売れていなマイナー雑誌や企業批判を書いている無名のコワモテ雑誌に広告が載っているのをみると、電力会社がメディア露出や認知度UPのために広告を出しているわけでないことがよくわかります。そして、もうひとつの理由が電力会社は広告掲載料やCM料金を値切らないことです。(続)

posted at 22:50:10

ここ数年の不況で、CMや雑誌、新聞広告は2割から5割のダンピングは当たり前という状態が続いていますが、「電力会社だけは正規の料金を出してくれる」というのは広告業界では有名な話です。この業界には費用対効果なんて考えはないってことですね。当然、払ってる金と露出は見合わなくなります。

posted at 22:50:42

2011年04月17日(日)

GREEが日本一だと信じているテレビ局員へ。「CMNOW」記載の12時以降分だけでも今年2~3月の東京電力の提供番組は18 本。GREEの提供番組は2本(しかも両方深夜)。日経の広告年鑑でもGREEは上位50社にすら入っていない。君らのGREE絶対史観にはついていけんわ。

posted at 08:06:38

それはともかく、君、テレビマンとして大丈夫なのか。番組スポンサーの調べ方も有価証券報告書も知らなかったみたいだし、この不況下にひとり好景気だと思いこんでるし、おまけに基準が常にGREE。いったいどこの局にこんな人がいるのか興味がわいてきた。どこのどんな部署に勤めてるのか教えてよ。

posted at 08:09:18

まあ、自称テレビ局員と遊ぶのはこれくらいにしてまじめな話を。このままいくと、東京電力の現体制は解体されマスコミにとってもタブーではなくなるだろう。でも、電事連や他の電力会社は体制がかわらないまま生き残る。下手をしたら関電や中部電力の幹部が東電に入り込んでくる可能性もある。

posted at 08:42:37

電事連と他の電力会社が変わらなかったら、また、同じように広告がばらまかれて、メディアもまた同じことを繰り返す。で、安全性が軽視され、重大欠陥や不祥事が隠ぺいされる。「WiLL」なんて大震災の後に出た最新号に中部電力の広告をドーンとのっけてたからね。

posted at 09:00:15

だから、最低でも電力会社の情報公開は絶対やらないとダメ。とにかく電力会社の金はブラックボックスになっている部分が多いから、その使途を徹底的に明るみに出す。そうすればいろんなことが一気に変わる。原発をめぐる政治家や闇社会との関係も断たれるし、メディアへのばらまきもできなくなる。

posted at 09:23:50

2011年04月19日(火)

@kirik お、隊長だ。いよいよ「煽るな圧力」の名キュレーターが登場。でもこっちは残念ながら、裏とってるよ。代理店の資料とCM専門誌で。でも隊長のいうメディアシートって何?あ、そうだ。お互いの資料写真を撮影して見せっこしようよ。(続)

posted at 08:45:18  [kirik宛]

@kirik あわせたほうがいいから、あなたの弟子がガセ説を流してる「NEWS23」月水金と時期がわかるように表のタイトルまわりで。

posted at 08:51:24

@kirik ただし、僕の携帯がカメラ壊れてるんで、別冊宝島の担当編集に撮って送ってもらうわ。午後2時頃までに。隊長は?

posted at 08:58:09

お、隊長だ。「煽るな圧力」の名キュレーター登場。でもこっちは裏とってるよ。代理店の資料とCM専門誌で。でも隊長のいうメディアシートって何? そうだ。お互いの資料写真を撮影して見せっこしよう。RT @kirik これ、ガセネタですよね? メディアシート見たけど、入ってないです。

posted at 09:36:51

隊長、お互いの資料みせあおう。あわせたほうがいいから、あなたの弟子たちがデマ説を流してる「NEWS23」の月、水、金のあたりのタイム欄と、調査月がわかる表のタイトルまわりを入れた写真で。RT @kirik:これ、ガセネタですよね? メディアシート見たけど、入ってないです。

posted at 09:42:50

いいですね。やりましょう。

posted at 09:45:23

@kirik ITスキルがなく、返事が遅くてごめん。さっきから間違えっぱなし(笑)。いいですね。とりあえず、さっきもいったけど、午後には、編集部から写真をもらえる予定。すぐに送ります。

posted at 09:50:28  [kirik宛]

@kirik 僕のせいで、ツイッターでやるとどうしても反応するのに時間がかかるので、どこかで資料をもちよって、公開対談とかやります?

posted at 09:59:40

NEWS23 スポンサー資料写真 携帯カメラが壊れて信用をなくしたが、なんとかUPできますように。 http://twitpic.com/4mo2vs

posted at 13:02:24

もう一枚。今度は調査月と局が書かれたタイトル。 http://twitpic.com/4mo3id

posted at 13:04:12

2011年04月20日(水)

鈴木謙介氏が、メディアの肥大化がスポンサーの紐付きにつながるというのは逆、弱小メディアのほうがスポンサーにさからえないことを経験的に学んだ、という意味のことを書いていたが、それはちょっとちがうと思う。スポンサーへの強い弱いはメディアの規模ではなく、依存度の問題だ。(続)

posted at 00:41:17

たとえば、伊勢の赤福に対して、赤福餅の広告収入で経営を維持している地元ミニコミとマスメディアのどっちが強いかといったら、それはマスメディアだろう。だが、そのマスメディアも同じようにトヨタ、パナソニック、東電(以前の)など、自分たちの巨大広告主には絶対さからえない。(続)

posted at 00:42:01

今から10年前、「AERA」の真っ当な経営批判記事に対して、パナソニックが朝日から一斉広告引き上げをしたことがあるのだが、このとき、朝日は担当取締役名の土下座に近い謝罪文と1ページ大のおわび、さらには提灯記事まで掲載して、広告を復活してもらっている。(続)

posted at 00:42:19

それでも、朝日新聞はまだこういうトラブルを起こすだけましというべきだ。新聞でも読売などは最初から大手広告主を怒らせる報道はほとんどしないし、テレビ局となると、そんな動きは皆無。不祥事を起こしたり捜査当局が動いた時ですら、扱いを極力小さくしてしまう。(続)

posted at 00:43:16

東電の問題で、広告と圧力は別としたり顔で解説する人がいるけど、そういう人はホント、メディアの内情を知らないんだと思う。僕自身「噂の真相」の後、新聞社系メディアや大手出版社の雑誌で連載していたことがあるが、毎号のように編集者から「この記述をカットしろ」といわれ、揉めていた。(続)

posted at 00:43:34

ただ、僕は彼らに対して悪印象はまったくない。彼らは上層部ににらまれるのを承知で僕のような人間を起用して、会社との板挟みになりながら、ギリギリまで踏み込もうとした人たちだった。僕はこの「ギリギリ」というのがメディアにとってもっとも必要なことだと思っている。(続)

posted at 00:43:54

結果的に妥協することになっても、撃沈されて謝罪することになってもいい。とにかくいけるギリギリまで踏み込む。そうすれば、相手にかすり傷くらいはおわせられるかもしれないし、軋轢によっておきたなんらかのトラブルの情報がネットなどに流れて、そこからタブーが崩れる可能性もある。(続)

posted at 00:44:17

でも、現実にはそういう「ギリギリ」をやろうというメディア関係者はどんどんいなくなっている。逆にそういう行為を「頭が悪い」「格好悪い」と冷笑し、安全地帯にいて神視点でものを語る奴ばかりが増えている。(続)

posted at 00:44:29

「メディアも批判ばかりしないで建設的な意見をいわないと」だと? 嘘つけ。関心あるのはその高い給料を維持することだけのくせに。だから、平気で不採算の報道分野を縮小して、国有地を安く払い下げてもらった土地の再開発に励む。今のマスメディアはほとんど不動産屋だ。

posted at 00:44:55

断言してもいい。彼らが「建設」してるのは、この国の新たなシステムなどではない。自社テナントビルだけだ。

posted at 00:45:03

(関連記事・サイト)

【原発利権⑧】反原発の声を抑え込む、東電の買収攻勢 (エクスカリパーで日本を斬る!! 11年5月1日)

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高野論説:マスコミが原発事故報道で腑抜けになるワケ(1) (THE JOURNAL 11年4月17日)

原発業界御用学者リスト@ウィキ

Willの花田紀凱は東京電力から何ぼもろてるんや? (unkar.org)

【Googleビデオ】原発導入のシナリオ ~冷戦下の対日原子力戦略~ (NHK 現代史スクープドキュメント 1994年放送) 《この動画は、2011年4月29日に削除されます》

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コメント
 
[338] 
2011/04/18(月)01:04:15 | URL | mou[編集
民主主義国家というならばこういう内容の記事が大手新聞に載るべきなんだろうね。
国民の税金による補償の予定が決まったら、東電に対しては広告費の内訳(金額・目的)を要求しなければなりませんね。
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言語関連の用語について

 表現された言語(本来の意味の言語)を単に言葉あるいは言語、ことば…のように表記しています。ソシュール的な意味の言語(言語規範ないし思考言語)はカッコつきで「言語」あるいは「言語langue」・「ラング」・「ことば」等と表記しています。(背景色つきで「言語」のように表記している場合もあります)

 一般的な意味の概念を単に概念と表記し、ソシュール的な意味の概念(語の意義としての概念、いわゆるシニフィエ・語概念)はカッコつきで「概念」と表記します。(2006年9月9日以降)

 また、ある時期からは存在形態の違いに応じて現実形態表象形態概念形態のように用語の背景色を変えて区別しています(この文章では〈知覚形態〉も〈表象形態〉に含めています)。

 ソシュールの規定した用語を再規定し、次のような日本語に置き換えて表記します。詳細は「ソシュール用語の再規定(1)」を参照。

【規範レベルにおける再規定】

・シニフィアン  → 語韻     (ある語音から抽出された音韻)

・シニフィエ   → 語概念(語義) (ある語によって表わされるべき概念)

・シーニュ・記号 → 語規範(語観念)(ある語についての規範認識)

・記号の体系   → 語彙規範   (語すべてについての規範認識)

・言語      → 言語規範   (言語表現に関するすべての規範認識)

語概念・語韻は 語概念⇔語韻語韻⇔語概念)という連合した形で語規範として認識されています。語規範はこのように2つの概念的認識が連合した規範認識です。ソシュールは「言語langue」を「諸記号」相互の規定関係と考えてこれを「記号の体系」あるいは「連合関係」と呼びますが、「記号の体系・連合関係」の実体は語彙規範であり、言語規範を構成している一つの規範認識です。規範認識は概念化された認識つまり〈概念形態〉の認識なのです。

なお、構造言語学・構造主義では「連合関係」は「範列関係(範例関係)」(「パラディグム」)といいかえられその意義も拡張されています。

 語・内語・言語・内言(内言語・思考言語) について、語規範および言語規範に媒介される連合を、三浦つとむの主張する関係意味論の立場からつぎのように規定・定義しています。詳細は『「内語」「内言・思考言語」の再規定』を参照。(2006年10月23日以降)

  : 語規範に媒介された 語音個別概念 という連合を背後にもった表現。

内語 : 語規範に媒介された 語音像⇔個別概念 という連合を背後にもった認識。

言語 : 言語規範に媒介された 言語音(語音の連鎖)⇔個別概念の相互連関 という連合を背後にもった表現。

内言 : 言語規範に媒介された 言語音像(語音像の連鎖)⇔個別概念の相互連関 という連合を背後にもった認識・思考過程。

内語内言は〈表象形態〉の認識です。

なお、上のように規定した 内言(内言語・内的言語・思考言語)、 内語とソシュール派のいうそれらとを区別するために、ソシュール派のそれらは「内言」(「内言語」・「内的言語」・「思考言語」)、「内語」のようにカッコつきで表記します。

また、ソシュールは「内言」つまり表現を前提としない思考過程における内言および内言が行われる領域をも「言語langue」と呼んでいるので、これも必要に応じてカッコつきで「内言」・「内言語」・「内的言語」・「思考言語」のように表記します(これらはすべて内言と規定されます)。さらに、ソシュールは「内語の連鎖」(「分節」された「内言」)を「言連鎖」あるいは「連辞」と呼んでいますが、まぎらわしいので「連辞」に統一します(「連辞」も内言です)。この観点から見た「言語langue」は「連辞関係」と呼ばれます。ソシュールは「内語」あるいは「言語単位」の意味はこの「連辞関係」によって生まれると考え、その意味を「価値」と呼びます。構造言語学では「言(話し言葉)」や「書(書き言葉)」における語の連鎖をも「連辞」と呼び、「連辞関係」を「シンタグム」と呼んでいます。詳細は「ソシュールの「言語」(1)~(4)」「ソシュール用語の再規定(1)~(4)」「ソシュール「言語学」とは何か(1)~(8)」を参照。

 さらに、ソシュールは内言における 語音像⇔個別概念 という形態の連合も「シーニュ・記号」と呼んでいるので、このレベルでの「シニフィアン」・「シニフィエ」についてもきちんと再規定する必要があります。

【内言レベルにおける再規定】

・シニフィアン  → 語音像(個別概念と語規範に媒介されて形成される語音の表象)

・シニフィエ   → 個別概念(知覚や再現表象から形成され、語規範の媒介によって語音像と連合した個別概念)

・シーニュ・記号 → 内語

・言語      → 内言

ソシュールがともに「シーニュ・記号」と呼んでいる2種類の連合 語韻⇔語概念語規範)と 語音像⇔個別概念内語)とは形態が異なっていますのできちんと区別して扱う必要があります。

 また、実際に表現された言語レベルにおいても、語音個別概念 という形態の連合が「シーニュ・記号」と呼ばれることもありますので、このレベルでの「シニフィアン」・「シニフィエ」についてもきちんと再規定する必要があります。

【言語(形象)レベルにおける再規定】

・シニフィアン  → 語音個別概念語規範に媒介されて実際に表現された語の音声。文字言語では文字の形象

・シニフィエ   → 表現された語の意味。個別概念を介して間接的にと結びついている(この個別概念語規範の媒介によってと連合している)

・シーニュ・記号 → (表現されたもの)

・言語      → 言語(表現されたもの)

 語音言語音語音像言語音像語韻についての詳細は「言語音・言語音像・音韻についての覚書」を、内言内語については「ソシュール用語の再規定(4)――思考・内言」を参照して下さい。また、書き言葉や点字・手話についても言語規範が存在し、それらについても各レベルにおける考察が必要ですが、ここでは触れることができません。

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プロフィール

シカゴ・ブルース

シカゴ・ブルース (ID:okrchicagob)

1948年生れ(68歳♂)。国語と理科が好き。ことばについては子供のころからずっと関心を抱いていました。20代半ばに三浦つとむの書に出会って以来言語過程説の立場からことばについて考え続けています。現在は39年間続けた自営(学習塾)の仕事を辞め個人的に依頼されたことだけをこなす日々です。

コメント等では略称の シカゴ を使うこともあります。

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意識と言語(こころとことば)

われわれは人間が『意識』をももっていることをみいだす。しかし『精神』は物質に『つかれて』いるという呪いをもともとおわされており、このばあいに物質は言語の形であらわれる。言語は意識とおなじようにふるい――言語は実践的な意識、他の人間にとっても存在し、したがってまた私自身にとってもはじめて存在する現実的な意識である。そして言語は意識とおなじように他の人間との交通の欲望、その必要からはじめて発生する。したがって意識ははじめからすでにひとつの社会的な産物であり、そして一般に人間が存在するかぎりそうであるほかはない。(マルクス・エンゲルス『ドイツ・イデオロギー』古在由重訳・岩波文庫)


ことばは、人間が心で思っていることをほかの人間に伝えるために使われています。ですから人間の心のありかたについて理解するならばことばのこともわかってきますし、またことばのありかたを理解するときにその場合の人間の心のこまかい動きもわかってきます。
このように、人間の心についての研究とことばについての研究とは密接な関係を持っていて、二つの研究はたがいに助け合いながらすすんでいくことになります。一方なしに他方だけが発展できるわけではありません。
…こうして考えていくと、これまでは神秘的にさえ思われたことばのありかたもまったく合理的だということがおわかりになるでしょう。(三浦つとむ『こころとことば』季節社他)


参考 『認識と言語の理論 I』を読む 1(1)――認識論と言語学三浦つとむ『認識と言語の理論 I』

子どもたちに向けた言葉

ふしぎだと思うこと
  これが科学の芽です
よく観察してたしかめ
そして考えること
  これが科学の茎です
そうして最後になぞがとける
  これが科学の花です
        朝永振一郎

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