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素朴な直観は存外に真理を言い当てているものである。古来、ごく普通の人々が現に話されている言語音声を〈ことば〉あるいは〈言語〉であると考えていたことは、多くの言語において〈ことば〉や〈言語〉を表わす語が「口」や「舌」を表わす語と関連する語であることからもわかる。
しかし、言語は表現され理解されるその背後に認識や規範の媒介といった複雑な過程、つまり人間の精神的・肉体的な主体的活動をともなっているから、いざ〈ことば〉とは何かと問われたときに、一言では言い表せない難問をつきつけられた思いがするのも確かなことである。
前稿で触れた『ソシュール講義録注解』を読み進めながら、私はソシュールの言語観と対比する形で時枝誠記の言語観を思い浮かべていた。
私が時枝の名を知ったのは三浦つとむを通じてである。何度も書いているように三浦は時枝の「言語過程」説を批判的に継承して緻密な「言語過程」説をうち立てた。三浦はその現象学的欠陥の部分には厳しい批判を加える一方で、時枝言語学の有する科学性を高く評価している。そして三浦は時枝学説の継承者であることを自ら、しかも誇りをもって任じていたと私には思われる。
ある意味で本質的な欠陥を抱えてはいるけれども、時枝の言語観は今もなお色褪せず私のうちにも生きている。その言語観を示すために時枝言語学の主著『国語学原論』(岩波書店・昭和十六年(1941年))からその「序」を以下に引用する。なお、引用にあたって旧仮名遣い・旧字体を新仮名遣い・新字体に改め、適宜ルビを付した。また送りがなを現用のものと一致させるために不足部分を()で補った。
時枝誠記『国語学原論』「序」
私は本書に於(い)て、私の国語学研究の基礎をなす処(ところ)の言語の本質観と、それに基(づ)く国語学の体系的組織について述べようと思う。ここに言語過程説というのは、言語の本質を心的過程と見る言語本質観の理論的構成であって、それは構成主義的言語本質観或(い)は言語実体観に対立するものであり、言語を、専(もっぱ)ら言語主体がその心的内容を外部に表現する過程と、その形式に於いて把握しようとするものである。言語の本質は古来の謎であって、自然科学の勃興は、言語をそれ自身成長し死滅する有機体の如きものとして教え、社会学的見地は、言語を人間によって制作せられた一(つ)の文化財として説くのであって、人々は右の如き比喩的説明を以(っ)て、言語をそのように観(み)ることに慣らされてきた。しかしながら如上(じょじょう=上の如き)の言語観は、必(ず)しも言語の諸現象を普(あまね)く説明し尽(く)すという訳にはゆかない。言語に対する具体的な考察は、絶えず右の如き言語本質観に対する反省と批判とを求めて止まないのである。そこに言語研究の発展が見られるのである。言語過程説は、我が旧(ふる)き国語研究史に現れた言語観と、私の実証的研究に基(づ)く言語理論の反省の上に成立し、国語の科学的研究の基礎観念として仮説せられたものであって、いわば言語の本質が何であるかの謎に対する私の解答である。
言語の本質が何であるかの問題は、国語研究の出発点であると同時に、またその到達点でもある。言語の本質の研究は、言語学乃至(ないし)言語哲学の課題であって、国語学は言語学の特殊研究部門として、国語の特殊相の実証的研究に従事すればよいという議論は、未だ国語学と言語学との真の関係を明(ら)かにしたものではない。言語学が、個別的言語を外にした一般的言語(そのようなものは実は存在しないのであるが)を、研究するものであるとは考えられないと同時に、国語学はそれ自体言語の本質を明(ら)める〔(注)明らかにする〕処の言語の一般理論の学にまで高められねばならないのである。国語学は決して言語学の一分業部門ではない。何となれば、国語学の対象とする具体的な個々の言語は、言語の一分肢でもなく、またその一部分でもなくして、それだけで言語としての完全な一全体をなすからである。それは花弁が植物の一部分であり、手足が人体の一部分であるのとは異(な)るものである。国語の特殊相は、国語自身の持つ言語的本質の現れであって、言語の本質に対する顧慮無くして、この特殊相を明(ら)かにすることは出来ないのである。このようにして、言語の本質が何であるかの問題は、国語学にとって、最初の重要な課題とならなければならない。しかも、国語学の究極の課題は、国語の特殊相を通して、その背後に潜む言語の本質を把握しようとするのであるから、言語の本質の探求は、また国語学の結論ともなるべきものである。このように見て来るならば、何処(どこ)までが国語学の領域であり、何処からが言語学の領域であるという風には考え得られないのであって、国語学は即ち日本語の言語学であるといわなければならないのである。
「国語学は即ち日本語の言語学である」という主張はまっとうである。同様にフランス語の言語学・中国語の言語学・イギリス語の言語学…等々が確立されること、そしてその上に立って各言語に共通する普遍的な性格を研究対象とする一般言語学が確立するはずのものである。ソシュールの言語学はよく言って印欧語の言語学ではあるが、その対象を広げすぎたあまりに言語の具体的な姿を見ることを忘れている。
なお、時枝が批判している「社会学的見地」としては言語を社会制度としてとらえるホイットニー流の考え方を含むものである。このホイットニー的見地はソシュールがそれに依拠している考え方であって、社会制度を記号学的に解釈する構造主義の源流はここにある。
さて以上述べたように、言語の本質の問題を国語学の出発点とすることには、方法論的に見て恐らく異論があり得ると思うのである。言語の研究を行う前に、言語の本質を問うことは、本末の転倒であって、本質は研究の結果明(ら)かにされるべきものである。従って言語研究者は、言語に於いて先(ま)ず手懸(がか)りとされる処の音声、意味、語法等の言語の構成要素についての知識を得ることが肝要であるとするのである。しかしながら、部分的な知識が綜合されて、やがて全体の統一した観念に到達するとしても、既に全体をかかる構成要素に分析して考える処に、暗々裏に言語に対する一(つ)の本質観即ち構成主義的言語観が予定されて居(お)りはしないか。私のおそれる処の危険は、言語の研究に当って、一(つ)の本質観が予定されていることにあるのではなくして、寧(むし)ろ白紙の態度として臨んでいる右の如き分析の態度の中に、実は無意識に一(つ)の言語本質観が潜在しているという処にあるのである。そして、かくして分析せられ、綜合せられた事実が、客観的にして、絶対的な真理を示しているかの如く誤認される処にあるのである。この危険を除く処の方法は、言語研究に先立って、先ず言語の本質が何であるかを予見し、絶えずこの本質観が妥当であるか否かを反省しつつ、これに検討を加えて行くことである。言語研究の道程は、いわば仮定せられた言語本質観を、真の本質観に磨(き)上げて行く処にあると思うのである。換言すれば、言語研究の使命は、個々の言語的事実を法則的に整理し、組織することにあるというよりも、先ず対象としての言語の輪郭を明(ら)かにする処になければならないといい得るのである。言語本質観の完成こそは、言語研究の目的であり、そしてそれは言語の具体的事実の省察を通してのみ可能とされることである。
上記は、形而上学でも形式主義的構成主義でもない時枝言語学の宣言であり、言語研究に対する時枝の科学的態度の表明である。
今日、我々のもつ何等かの言語本質観は、凡(すべ)て歴史的に規定されたものであって、先ず我々は自己の歴史的に所有する処の言語本質観に対して、飽くまでも批判的であることが必要である。他方、我々は具体的な言語事実に直面することによって、この言語観の理論的是正と展開とに努力する必要がある。今日国語学の基礎とされている言語観は、その成立に二(つ)の契機を持っている。一(つ)は西洋言語学説の流れであり、他は旧い国語研究の伝統である。この両者の国語学に対する関係は、学問的に厳密に規定されなければならないのであるが、わけても国語を対象として、それによって国語の特質を考え、進んで言語の本質を把握しようとした旧き国語研究の伝統は、国語によって言語の本質を考えようとする国語学徒にとっては、最も重要な足場であり、手がかりでなければならない。嘗(かつ)て私の行った国語学史の研究は、幸(い)にも私に単なる抽象的な言語理論についてでなく、国語の具体的事実に即してこれを如何(いか)に考えるべきかの態度と方法とを示して呉れた。次に私は国語学史に現れた言語研究の特殊な態度及び方法と、その言語本質観を、西洋言語学の理論に比較しつつ、これをその必然の方向に展開さすことを企図した。そして私は、言語の本質を、主体的な表現過程の一(つ)の形式であるとする考(え)に到達したのである。言語を表現過程の一形式であるとする言語本質観の理論を、ここに言語過程説と名付けるならば、言語過程説は、言語を以(っ)て音声と意味との結合であるとする構成主義的言語観或いは言語を主体を離れた客観的存在とする言語実体観に対立するものであって、言語は、思想内容を音声或(い)は文字を媒介として表現しようとする主体的な活動それ自体であるとするのである。今この言語過程説を体系付ける為に、全篇を総論と各論の二編に分(か)ち、総論に於いては、先ず言語過程説を成立せしめる処の言語に対する根本的な観察の態度方法を明(ら)かにし、更に進んで言語過程説の妥当である所以(ゆえん)を、一方現今の国語学会に多大の影響を与えつつあるソシュール及びその流派の言語学説に対比し、他方それを国語学史上の学説によって根拠付けようとした。以上を以(っ)て第一篇総論とし、更に第二編各論に於いては、従来の構成主義的言語学の諸部門が、言語過程観に従って、如何に根本的に改められねばならないかを明(ら)かにする為に、具体的な国語現象に直面しつつ、これを新しい体系に組織することを試みた。勿論(もちろん)、思索や組織に於いて未熟、不備な点もあり、特に国語の歴史的研究及び方言的研究は、総論第十及び第十二項にその原理について触れたのみで、これを国語の外延的研究として除外したので、国語学の体系の全面的な建設にまでは到らなかったのであるが、それらの点については、更に将来の研究に俟(ま)つこととして、ここに私の到達し得た処を明らかにする為に、従来の断片的な研究に一応の整理を加えてこれを世に問うこととしたのである。…(略)…。
ことば・言語は表現であって、音声や文字として目の前に表出された現実的存在である。言語活動全般を称して言語と呼ぶ使い方もあるが、それは時枝が主張する「言語の本質を、主体的な表現過程の一(つ)の形式であるとする考(え)」が不明瞭ながらも人々のあいだに共有されているからであろう。しかし、そこまではいいとしてもさらに進んで「言語は、思想内容を音声或(い)は文字を媒介として表現しようとする主体的な活動それ自体である」というのは行き過ぎであろう。言葉・言語という語はその本来の意味「表現された音声・文字」を担うものとして使われるべきであると私は思うし、時枝の言うように「対象としての言語の輪郭を明(ら)かにする」ためには、言語学は具体的な言語表現を対象としてその研究を進めなければならないと私は考えている。しかし、人間の主体的な表現・受容活動つまり表現過程・受容過程総体の中で言語を考察し、その本質を明らかにすべしという時枝の科学的な研究態度はまっとうなものである。ことに言語活動を人間の主体的活動であるととらえる時枝の言語観は私の実感としてもごく自然なものであり、三浦つとむもそのような言語観に立って成し遂げられた時枝の言語過程説の研究成果を正当なものとして評価し継承したのであろう。
〔2007.03.28追記〕
時枝誠記『国語学原論』が岩波文庫という形で復刊されたようである。
「時枝誠記『国語学原論』が文庫化」(『Logic Board ―どう考えるのが正しいか』)
「今日の雑感4: 祝・文庫化/三浦理論への疑問」(『モノロゴス』)
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▼ 2008/08/13 三浦つとむ「調和の論理」
▼ 2008/08/02 三浦つとむ「夏目漱石における『アイヴァンホー』の分析」
▼ 2008/07/03 近々更新予定
▼ 2008/05/23 更新をしばらく中断致します
▼ 2008/04/22 Safari 3.1 と Sleipnir 2.7――軽快なタブ・ブラウザ
▼ 2008/03/25 ノートパソコンの発熱・冷却(4)――ケースファン 2008年
▼ 2008/03/22 『認識と言語の理論 I』を読む 1(7)――予想の段階的発展
▼ 2008/03/20 『認識と言語の理論 I』を読む 1(6)――表象の位置づけと役割
▼ 2008/03/19 『認識と言語の理論 I』を読む 1(5)――真理から誤謬への転化
▼ 2008/03/15 『認識と言語の理論 I』を読む 1(4)――主体的立場と観察的立場
▼ 2008/03/09 『認識と言語の理論 I』を読む 1(3)――観念的な自己分裂
▼ 2008/03/07 『認識と言語の理論 I』を読む 1(2)――認識における矛盾
▼ 2008/03/03 『認識と言語の理論 I』を読む 1(1)――認識論と言語学
▼ 2008/03/02 ブログ・リニューアル(8)――新管理画面統合
▼ 2008/03/01 時枝誠記と三浦つとむ(2)――「三浦つとむ選集1」から
▼ 2008/02/29 時枝誠記と三浦つとむ(1)――「三浦つとむ選集1」から
▼ 2008/02/28 三浦つとむ『言語過程説の展開』 冒頭の文章
▼ 2008/02/27 三浦つとむ『認識と言語の理論』 まえがき
▼ 2008/02/21 ブログ・リニューアル(7)――テンプレートのスリム化
▼ 2008/02/19 ブログ・リニューアル(6)――新管理画面統合は大丈夫?
▼ 2008/02/05 Windows XP のこと
▼ 2008/01/29 科学とは何か
▼ 2008/01/24 認識についての覚書(7)――観念的自己分裂
▼ 2008/01/24 認識についての覚書(6)――概念のまとめ
▼ 2008/01/24 認識についての覚書(5)――カテゴリー・概念の階層
▼ 2008/01/24 認識についての覚書(4)――表象と概念
▼ 2008/01/24 認識についての覚書(3)――知覚と知覚表象
▼ 2008/01/24 認識についての覚書(2)――脳の機能
▼ 2008/01/24 認識についての覚書(1)――中枢神経と末梢神経
▼ 2008/01/22 「勝手にブログ評論」なるものをしてもらった
▼ 2008.01.06 メイリオ(8)――Visual C# 2008 Express Edition版のメイリオ
▼ 2008.01.03 ブログ内記事で取りあげたソフト・ファイルのDL情報
▼ 2007.12.29 小春日和?
▼ 2007.12.27 WindowsXP のシステム・フォントを変更する(6)――最終(改)
▼ 2007.12.26 メイリオ(7)――メイリオのディセンダを変える(改)
▼ 2007.11.21 「自薦他薦・勝手にリンク集」を設置しました
▼ 2007.11.18 ブログ・リニューアル(5)――気分を変えて
▼ 2007.11.17 客体的表現と主体的表現(4)――「ある」という関係意識
▼ 2007.11.16 客体的表現と主体的表現(3)――言語の過程的構造
▼ 2007.11.13 客体的表現と主体的表現(2)――日本語の特殊性と普遍性
▼ 2007.10.30 割り算から見た量(2)――絶対量と相対量
▼ 2007.10.28 割り算から見た量(1)――内包量と外延量
▼ 2007.10.19 ブログ・リニューアル(4)――記事の表示順を変更しました
▼ 2007.10.18 存在と対象(4)――対象的なものは存在する
▼ 2007.10.17 存在と対象(3)――非存在という概念
▼ 2007.10.07 存在と対象(2)――現象するものは存在する
▼ 2007.10.07 概念は「言語」に先立つ(5)
▼ 2007.10.07 0の概念・マイナスの概念(2)――量概念からの抽象
▼ 2007.10.06 ブログ・リニューアル(3)――元のテンプレートに戻します
▼ 2007.10.04 ノートパソコンの発熱(3)――ケースファン・その後
▼ 2007.10.03 思い出の曲ノート:YouTubeほか
▼ 2007.10.02 0の概念・マイナスの概念(1)――マイナス概念の形成
▼ 2007.10.01 Gom Player の映像が真っ暗――Styler との相性
▼ 2007.09.29 ブログ・リニューアル(2)――本文のフォントサイズを変更
▼ 2007.09.28 ブログ・リニューアル(1)――ようやく一段落
▼ 2007.09.27 「イラク・パレスチナ・チェチェンリンク」
▼ 2007.09.15 いつの間に……
▼ 2007.09.05 GOM Player 2.1.6.3499――多形式対応の動画プレイヤー
▼ 2007.09.03 DownloadHelper 2.4.1――動画ダウンローダー
▼ 2007.08.23 ノートパソコンの発熱(2)――ケースファンで冷却
▼ 2007.08.17 ノートパソコンの発熱(1)――USB扇風機で冷却
▼ 2007.05.04 WinAmp の旧バージョン
▼ 2007.04.29 Bフレッツに四苦八苦中
▼ 2007.04.15 ホームページ変更のお知らせ
▼ 2007.03.28 三浦つとむ「意味とは何か、どこに存在するか」(3)
▼ 2007.03.27 三浦つとむ「意味とは何か、どこに存在するか」(2)
▼ 2007.03.22 三浦つとむ「意味とは何か、どこに存在するか」(1)
▼ 2007.03.17 軌道修正
▼ 2007.03.12 コマンドプロンプトで使用するフォント
▼ 2007.03.06 WindowsXP のシステム・フォントを変更する(5)――最終
▼ 2007.02.28 メイリオのディセンダを変える
▼ 2007.02.19 WindowsXP のシステム・フォントを変更する(4)――番外
▼ 2007.02.17 WindowsXP のシステム・フォントを変更する(3)
▼ 2007.02.13 WinAmp の表示をメイリオ系にする
▼ 2007.02.09 JIS2004対応 MSゴシック・MS明朝
▼ 2007.01.30 Styler 1.401(2)――手軽で便利な Styler
▼ 2007.01.28 シニフィエについて
▼ 2007.01.23 STC fontBROWSER
▼ 2007.01.20 Styler 1.401(1)――パッチ当て不要のスキンチェンジャー
▼ 2007.01.16 MeiryoKe_Console について
▼ 2007.01.14 WindowsXP のシステム・フォントを変更する(2)――補足
▼ 2007.01.13 南半球における月の満ち欠け
▼ 2007.01.12 邪馬「臺(台)」国
▼ 2006.12.31 ClearType Tuner(2)――コントラスト調整
▼ 2006.12.23 言語と内言――言語の意味
▼ 2006.12.21 ClearType Tuner(1)――にじみ調整
▼ 2006.12.19 “langue” と “langage”
▼ 2006.12.17 ソシュールの「言語」(4)――「言語単位」と「価値」
▼ 2006.12.15 ソシュール「言語学」とは何か(8)――まとめ
▼ 2006.12.12 三浦つとむ「時枝誠記の言語過程説」(5)
▼ 2006.12.10 三浦つとむ「漢字と振り仮名」
▼ 2006.12.10 三浦つとむ「時枝誠記の言語過程説」(4)
▼ 2006.12.09 [クイック起動] はランチャー化できる
▼ 2006.12.09 三浦つとむ「時枝誠記の言語過程説」(3)
▼ 2006.12.08 三浦つとむ「時枝誠記の言語過程説」(2)
▼ 2006.12.08 三浦つとむ「時枝誠記の言語過程説」(1)
▼ 2006.12.02 Rapture 1.3.0
▼ 2006.11.30 メイリオ(4)――メイリオ系フォントについて(2)
▼ 2006.11.28 ソシュール「言語学」とは何か(7)
▼ 2006.11.27 メイリオ(3)――メイリオ系フォントについて(1)
▼ 2006.11.25 ちょっとボヤいてみる
▼ 2006.11.24 ソシュール「言語学」とは何か(6)
▼ 2006.11.23 ソシュール「言語学」とは何か(5)
▼ 2006.11.22 ソシュール「言語学」とは何か(4)
▼ 2006.11.21 ソシュール「言語学」とは何か(3)
▼ 2006.11.20 ソシュール「言語学」とは何か(2)
▼ 2006.11.16 WindowsXP のシステム・フォントを変更する(1)
▼ 2006.11.13 Firefox 1.50.8
▼ 2006.11.13 メイリオ(2)――WindowsXP とメイリオ系フォント(補足)
▼ 2006.11.11 メイリオ(1)――WindowsXP とメイリオ系フォント
▼ 2006.11.10 ソシュール「言語学」とは何か(1)
▼ 2006.11.06 ことばとは何か(2)――時枝誠記の言語観
▼ 2006.11.04 前田英樹訳『ソシュール講義録注解』
▼ 2006.11.01 FC2ブログ、登録100万サイトを突破
▼ 2006.10.31 とりとめのないこと
▼ 2006.10.31 ことばとは何か(1)
▼ 2006.10.23 ソシュール用語の再規定(4)――思考・内言
▼ 2006.10.18 ラングの特殊性とパロールの普遍性――個別概念
▼ 2006.10.17 古田武彦の仮説
▼ 2006.10.17 『一般言語学第三回講義』を読んでいる
▼ 2006.10.15 ソシュール『一般言語学第三回講義』を読み始めた
▼ 2006.10.05 意味・意義・価値(3)――ソシュールの「価値」
▼ 2006.10.01 意味・意義・価値(2)――表現・受容過程と販売・購買過程とのアナロジー
▼ 2006.09.30 貨幣の使用価値
▼ 2006.09.29 意味・意義・価値(1)――ソシュール的な「語の意義」と「語の価値」
▼ 2006.09.26 言語音・言語音像・音韻についての覚書
▼ 2006.09.24 個別概念を運用する手がかりとしての語音像
▼ 2006.09.19 概念(5)――人間の思考・認識は個別概念を介して行われる
▼ 2006.09.14 〈対象→認識(意識)→表現〉過程における認識の発展
▼ 2006.09.13 マイナス×マイナスはなぜプラスになるのか(3)
▼ 2006.09.12 マイナス×マイナスはなぜプラスになるのか(2)
▼ 2006.09.11 マイナス×マイナスはなぜプラスになるのか(1)
▼ 2006.09.09 ソシュール言語学には個別概念が存在している?
▼ 2006.09.08 個別概念が介在する表現⇒受容過程
▼ 2006.09.07 概念(4)――概念というものの性格
▼ 2006.09.06 概念は「言語」に先立つ(4)
▼ 2006.09.03 ソシュール用語の再規定(3)――暫定
▼ 2006.09.02 ソシュール用語の再規定(2)
▼ 2006.08.29 ソシュール用語の再規定(1)
▼ 2006.08.28 概念(3)――個別概念(普遍概念・特殊概念)
▼ 2006.08.28 概念は「言語」に先立つ(3)
▼ 2006.08.24 概念は「言語」に先立つ(2)
▼ 2006.08.23 鏡像における左右反転という現象について
▼ 2006.08.19 自己の二重化(7)――他者を鏡とするということ
▼ 2006.08.18 概念は「言語」に先立つ(1)
▼ 2006.08.18 認識・意識が言語にとらわれるということの意味
▼ 2006.08.17 客体的表現と主体的表現(1)――三浦つとむの認識論・言語論
▼ 2006.08.17 言語規範――規範と規範意識
▼ 2006.08.14 カテゴリー別全記事インデックス
▼ 2006.08.11 対象意識(5)――意識・認識の発展
▼ 2006.08.10 対象意識(4)――他者意識・自己意識
▼ 2006.08.05 対象意識(3)――対象意識と観念的自己分裂
▼ 2006.08.01 対象意識(2)――自己意識の契機
▼ 2006.07.31 対象意識(1)――類的存在としての人間の意識
▼ 2006.07.28 概念(2)――概念の獲得
▼ 2006.07.28 配色を変更しました
▼ 2006.07.27 概念(1)――人間の認識は徹頭徹尾概念的である
▼ 2006.07.26 「言語」の介在しない概念
▼ 2006.07.25 誤読「言語の法典を利用するさいの結合」
▼ 2006.07.23 言語学の対象と言語過程説
▼ 2006.07.23 脱「言語」宣言
▼ 2006.07.21 温度はたし算・引き算できないか(2)
▼ 2006.07.20 ブラインド・タッチと OEA配列
▼ 2006.07.20 Google検索の電卓機能と温度計算
▼ 2006.07.19 温度はたし算・引き算できないか(1)
▼ 2006.07.18 日本語のプログラミング言語「なでしこ」
▼ 2006.07.16 ソシュールの「言語」(3)
▼ 2006.07.15 「言語」・「ことば」の語義
▼ 2006.07.13 誤読でした
▼ 2006.07.12 言語表現における概念の二重性と二種類の概念
▼ 2006.07.10 ソシュールの「言語」(2)
▼ 2006.07.09 北朝鮮・ミサイル試射実験
▼ 2006.07.09 ソシュールの「言語」(1)
▼ 2006.07.08 〔弁・抜〕先天主義
▼ 2006.07.08 ちょっと反省/イデオロギー
▼ 2006.07.07 認識・思考における概念(観念)について
▼ 2006.07.07 幼児の頭の中は星雲のようなものか(修正版)
▼ 2006.07.06 「言語」なしの思考(2)
▼ 2006.07.05 「言語」なしの思考(1)
▼ 2006.07.04 物自体(4)――弁証法的なとらえ方
▼ 2006.07.04 〔弁・抜〕人は多かれ少なかれ「観念論者」である
▼ 2006.07.04 物自体(3)――物自体――『フォイエルバッハ論』から〔弁・抜〕
▼ 2006.07.04 物自体(2)――ディーツゲンの「事物自体」批判〔弁・抜〕
▼ 2006.07.03 物自体(1)――「物自体」は非存在である
▼ 2006.06.30 存在と対象(1)
▼ 2006.06.30 二つの主観(3)――観念的自己分裂の位置づけ
▼ 2006.06.29 二つの主観(2)――二重霊魂説に関して
▼ 2006.06.29 二つの主観(1)――主観・客観と観念的自己分裂
▼ 2006.06.29 『ことば雑記』からの転載
▼ 2006.06.28 古田武彦
▼ 2006.06.28 再開します
▼ 2006.02.12 更新は中断しています。
▼ 2005.02.03 自己の二重化(6)――鏡としての表現
▼ 2005.01.31 自己の二重化(5)――認識の外化・対象化
▼ 2005.01.25 自己の二重化(4)――認識の発展
▼ 2005.01.25 自己の二重化(3)――観念的自己分裂
▼ 2005.01.25 自己の二重化(2)――鏡と自己分裂
▼ 2005.01.24 自己の二重化(1)――独り言と自己分裂
▼ 言語>言語本質論
(0000.00.00) 時枝誠記と三浦つとむ(1)(2) (まとめて読む)
(2008.03.01) 時枝誠記と三浦つとむ(2)――「三浦つとむ選集1」から
(2008.02.29) 時枝誠記と三浦つとむ(1)――「三浦つとむ選集1」から
(2008.02.28) 三浦つとむ『言語過程説の展開』 冒頭の文章
(2008.02.27) 三浦つとむ『認識と言語の理論』 まえがき
(0000.00.00) 三浦つとむ「時枝誠記の言語過程説」(1)〜(5) (まとめて読む)
(2006.12.12) 三浦つとむ「時枝誠記の言語過程説」(5)
(2006.12.10) 三浦つとむ「時枝誠記の言語過程説」(4)
(2006.12.09) 三浦つとむ「時枝誠記の言語過程説」(3)
(2006.12.08) 三浦つとむ「時枝誠記の言語過程説」(2)
(2006.12.08) 三浦つとむ「時枝誠記の言語過程説」(1)
(0000.00.00) ソシュール「言語学」とは何か(1)〜(8) (まとめて読む)
(2006.12.15) ソシュール「言語学」とは何か(8)――まとめ
(2006.11.27) ソシュール「言語学」とは何か(7)
(2006.11.24) ソシュール「言語学」とは何か(6)
(2006.11.23) ソシュール「言語学」とは何か(5)
(2006.11.22) ソシュール「言語学」とは何か(4)
(2006.11.21) ソシュール「言語学」とは何か(3)
(2006.11.20) ソシュール「言語学」とは何か(2)
(2006.11.10) ソシュール「言語学」とは何か(1)
(2006.10.18) ラングの特殊性とパロールの普遍性――個別概念
(2006.08.18) 認識・意識が言語にとらわれるということの意味
(0000.00.00) ことばとは何か(1)〜(3) (まとめて読む)
(2006.11.06) ことばとは何か(3)――時枝誠記の言語観
(2006.10.31) ことばとは何か(2)――言語と「言語langue」
(2006.07.23) ことばとは何か(1)――言語学の対象と言語過程説
(2006.07.15) 「言語」・「ことば」の語義
▼ 言語>言語規範
(2006.12.19) “langue” と “langage”
(2006.09.24) 個別概念を運用する手がかりとしての語音像
(0000.00.00) ソシュール用語の再規定(1)〜(4) (まとめて読む)
(2006.10.23) ソシュール用語の再規定(4)――思考・内言
(2006.09.03) ソシュール用語の再規定(3)――暫定
(2006.09.02) ソシュール用語の再規定(2)
(2006.08.29) ソシュール用語の再規定(1)
(2006.08.17) 言語規範――規範と規範意識
(2006.07.25) 誤読「言語の法典を利用するさいの結合」
(0000.00.00) ソシュールの「言語(1)〜(4) (まとめて読む)
(2006.12.17) ソシュールの「言語」(4)――「言語単位」と「価値」
(2006.07.16) ソシュールの「言語」(3)
(2006.07.10) ソシュールの「言語」(2)
(2006.07.09) ソシュールの「言語」(1)
(2006.07.07) 認識・思考における概念(観念)について
(2006.07.07) 幼児の頭の中は星雲のようなものか(修正版)
(0000.00.00) 「言語」なしの思考(1)(2) (まとめて読む)
(2006.07.06) 「言語」なしの思考(2)
(2006.07.05) 「言語」なしの思考(1)
▼ 言語>意味
(0000.00.00) 三浦つとむ「意味とは何か、どこに存在するか」(1)〜(3) (まとめて読む)
(2007.03.28) 三浦つとむ「意味とは何か、どこに存在するか」(3)
(2007.03.27) 三浦つとむ「意味とは何か、どこに存在するか」(2)
(2007.03.22) 三浦つとむ「意味とは何か、どこに存在するか」(1)
(2006.12.23) 言語と内言――言語の意味
(2006.09.30) 貨幣の使用価値
(0000.00.00) 意味・意義・価値(1)〜(3) (まとめて読む)
(2006.10.05) 意味・意義・価値(3)――ソシュールの「価値」
(2006.10.01) 意味・意義・価値(2)――表現・受容過程と販売・購買過程とのアナロジー
(2006.09.29) 意味・意義・価値(1)――ソシュール的な「語の意義」と「語の価値」
(2006.09.14) 〈対象→意識→表現〉過程における認識の発展
(2006.09.09) ソシュール言語学には個別概念が存在している?
(2006.09.08) 個別概念が介在する表現⇒受容過程
(2006.07.12) 言語表現における概念の二重性と二種類の概念
▼ 言語>文法
(0000.00.00) 客体的表現と主体的表現(1)〜(4) (まとめて読む)
(2007.11.17) 客体的表現と主体的表現(4)――「ある」という関係意識
(2007.11.16) 客体的表現と主体的表現(3)――言語の過程的構造
(2007.11.13) 客体的表現と主体的表現(2)――日本語の特殊性と普遍性
(2006.08.17) 客体的表現と主体的表現(1)――三浦つとむの認識論・言語論
▼ 言語>音韻
(2006.09.26) 言語音・言語音像・音韻についての覚書
▼ 言語>雑文
(2008.01.22) 「勝手にブログ評論」なるものをしてもらった
(2006.11.25) ちょっとボヤいてみる
(2006.11.04) 前田英樹訳『ソシュール講義録注解』
(2006.10.17) ソシュール『一般言語学第三回講義』を読んでいる
(2006.10.15) ソシュール『一般言語学第三回講義』を読み始めた
▼ 意識・認識>認識論
(0000.00.00) 『認識と言語の理論 I』を読む 1(1)〜(7) (まとめて読む)
(2008.03.22) 『認識と言語の理論 I』を読む 1(7)――予想の段階的発展
(2008.03.20) 『認識と言語の理論 I』を読む 1(6)――表象の位置づけと役割
(2008.03.19) 『認識と言語の理論 I』を読む 1(5)――真理から誤謬への転化
(2008.03.15) 『認識と言語の理論 I』を読む 1(4)――主体的立場と観察的立場
(2008.03.09) 『認識と言語の理論 I』を読む 1(3)――観念的な自己分裂
(2008.03.07) 『認識と言語の理論 I』を読む 1(2)――認識における矛盾
(2008.03.03) 『認識と言語の理論 I』を読む 1(1)――認識論と言語学
▼ 意識・認識>観念的自己分裂
(2008.08.02) 三浦つとむ「夏目漱石における『アイヴァンホー』の分析」
(0000.00.00) 認識(1)〜(7) (まとめて読む)
(2008.01.24) 認識(7)――観念的自己分裂
(0000.00.00) 対象意識(1)〜(5) (まとめて読む)
(2006.08.11) 対象意識(5)――意識・認識の発展
(2006.08.10) 対象意識(4)――他者意識・自己意識
(2006.08.05) 対象意識(3)――対象意識と観念的自己分裂
(2006.08.01) 対象意識(2)――自己意識の契機
(2006.07.31) 対象意識(1)――類的存在としての人間の意識
(0000.00.00) 二つの主観(1)〜(3) (まとめて読む)
(2006.06.30) 二つの主観(3)――観念的自己分裂の位置づけ
(2006.06.29) 二つの主観(2)――二重霊魂説に関して
(2006.06.29) 二つの主観(1)――主観・客観と観念的自己分裂
(0000.00.00) 自己の二重化(1)〜(7) (まとめて読む)
(2006.08.19) 自己の二重化(7)――他者を鏡とするということ
(2005.02.03) 自己の二重化(6)――鏡としての表現
(2005.01.31) 自己の二重化(5)――認識の外化・対象化
(2005.01.25) 自己の二重化(4)――認識の発展
(2005.01.25) 自己の二重化(3)――観念的自己分裂
(2005.01.25) 自己の二重化(2)――鏡と自己分裂
(2005.01.24) 自己の二重化(1)――独り言と自己分裂
▼ 意識・認識>概念・表象
(0000.00.00) 認識(1)〜(7) (まとめて読む)
(2008.01.24) 認識(6)――概念のまとめ
(2008.01.24) 認識(5)――カテゴリー・概念の階層
(2008.01.24) 認識(4)――表象と概念
(0000.00.00) 0の概念・マイナスの概念(1)(2) (まとめて読む)
(2007.10.07) 0の概念・マイナスの概念(2)――量概念からの抽象
(2007.10.02) 0の概念・マイナスの概念(1)――マイナス概念の形成
(2007.01.28) シニフィエについて
(0000.00.00) 概念は「言語」に先立つ(1)〜(5) (まとめて読む)
(2007.10.07) 概念は「言語」に先立つ(5)
(2006.09.06) 概念は「言語」に先立つ(4)
(2006.08.28) 概念は「言語」に先立つ(3)
(2006.08.24) 概念は「言語」に先立つ(2)
(2006.08.18) 概念は「言語」に先立つ(1)
(0000.00.00) 概念(1)〜(5) (まとめて読む)
(2006.09.19) 概念(5)――人間の思考・認識は個別概念を介して行われる
(2006.09.07) 概念(4)――概念というものの性格
(2006.08.28) 概念(3)――個別概念(普遍概念・特殊概念)
(2006.07.28) 概念(2)――概念の獲得
(2006.07.27) 概念(1)――人間の認識は徹頭徹尾概念的である
(2006.07.26) 「言語」の介在しない概念
▼ 意識・認識>神経系
(0000.00.00) 認識(1)〜(7) (まとめて読む)
(2008.01.24) 認識(3)――知覚と知覚表象
(2008.01.24) 認識(2)――脳の機能
(2008.01.24) 認識(1)――中枢神経と末梢神経
▼ 弁証法>未分類
(0000.00.00) 三浦つとむ「横目で見る立場から」(1)〜(4) (まとめて読む)
(2008.08.15) 三浦つとむ「横目で見る立場から」(4)
(2008.08.15) 三浦つとむ「横目で見る立場から」(3)
(2008.08.15) 三浦つとむ「横目で見る立場から」(2)
(2008.08.15) 三浦つとむ「横目で見る立場から」(1)
(2006.07.04) 弁証法的なとらえ方
(2006.07.03) 「物自体」は非存在である
(0000.00.00) 存在と対象(1)〜(4) (まとめて読む)
(2007.10.18) 存在と対象(4)――対象的なものは存在する
(2007.10.17) 存在と対象(3)――非存在という概念
(2007.10.15) 存在と対象(2)――現象するものは存在する
(2006.06.30) 存在と対象(1)
▼ 弁証法>抜き書き
(2006.07.08) 〔弁・抜〕先天主義
(2006.07.04) 〔弁・抜〕人は多かれ少なかれ「観念論者」である
(2006.07.04) 〔弁・抜〕物自体――『フォイエルバッハ論』から
(2006.07.04) 〔弁・抜〕ディーツゲンの「事物自体」批判
▼ 教育・知識>数学・自然科学
(2008.01.29) 科学とは何か
(0000.00.00) 割り算から見た量(1)(2) (まとめて読む)
(2007.10.30) 割り算から見た量(2)――絶対量と相対量
(2007.10.28) 割り算から見た量(1)――内包量と外延量
(2007.01.13) 南半球における月の満ち欠け
(0000.00.00) マイナス×マイナスはなぜプラスになるのか(1)〜(3) (まとめて読む)
(2006.09.13) マイナス×マイナスはなぜプラスになるのか(3)
(2006.09.12) マイナス×マイナスはなぜプラスになるのか(2)
(2006.09.11) マイナス×マイナスはなぜプラスになるのか(1)
(2006.08.23) 鏡像における左右反転という現象について
(0000.00.00) 温度はたし算・引き算できないか(1)(2) (まとめて読む)
(2006.07.21) 温度はたし算・引き算できないか(2)
(2006.07.19) 温度はたし算・引き算できないか(1)
▼ 教育・知識>古代史
(2007.01.12) 邪馬「臺(台)」国
(2006.10.17) 古田武彦の仮説
(2006.06.28) 古田武彦
▼ 実用・遊び>コンピュータ
(2008.04.22) Safari 3.1 と Sleipnir 2.7――軽快なタブ・ブラウザ
(2008.02.05) Windows XP のこと
(2008.01.03) ブログ内記事で取りあげたソフト・ファイルのDL情報
(0000.00.00) Gom Player(1)(2) (まとめて読む)
(2007.10.01) Gom Player(2)――映像が真っ暗・Styler との相性
(2007.09.05) GOM Player(1)――多形式対応の動画プレイヤー
(2007.09.03) DownloadHelper 2.4.1――動画ダウンローダー
(0000.00.00) ノートパソコンの発熱・冷却(1)〜(4) (まとめて読む)
(2008.03.25) ノートパソコンの発熱・冷却(4)――ケースファン 2008年
(2007.10.23) ノートパソコンの発熱・冷却(3)――ケースファン・その後
(2007.08.23) ノートパソコンの発熱・冷却(2)――ケースファンで冷却
(2007.08.17) ノートパソコンの発熱・冷却(1)――USB扇風機で冷却
(2007.05.04) WinAmp の旧バージョン
(2007.04.29) Bフレッツに四苦八苦中
(2007.03.12) コマンドプロンプトで使用するフォント
(2007.02.13) WinAmp の表示をメイリオ系にする
(2007.02.09) JIS2004対応 MSゴシック・MS明朝
(2007.01.23) STC fontBROWSER
(0000.00.00) Styler 1.401(1)(2) (まとめて読む)
(2007.01.30) Styler 1.401(2)――手軽で便利な Styler
(2007.01.20) Styler 1.401(1)――パッチ当て不要のスキンチェンジャー
(0000.00.00) ClearType Tuner(1)(2) (まとめて読む)
(2006.12.31) ClearType Tuner(2)――コントラスト調整
(2006.12.21) ClearType Tuner(1)――にじみ調整
(2006.12.09) [クイック起動] はランチャー化できる
(2006.12.02) Rapture 1.3.0
(0000.00.00) WindowsXP のシステム・フォントを変更する(1)〜(6) (まとめて読む)
(2007.12.27) WindowsXP のシステム・フォントを変更する(6)――最終(改)
(2007.03.06) WindowsXP のシステム・フォントを変更する(5)――最終
(2007.02.19) WindowsXP のシステム・フォントを変更する(4)――番外
(2007.02.17) WindowsXP のシステム・フォントを変更する(3)
(2007.01.14) WindowsXP のシステム・フォントを変更する(2)――補足
(2006.11.16) WindowsXP のシステム・フォントを変更する(1)
(0000.00.00) メイリオ(1)〜(9) (まとめて読む)
(2009.10.29) メイリオ(9)――メイリオ 6.02
(2008.01.06) メイリオ(8)――Visual C# 2008 Express Edition版のメイリオ
(2007.12.26) メイリオ(7)――メイリオのディセンダを変える(改)
(2007.02.28) メイリオ(6)――メイリオのディセンダを変える
(2007.01.16) メイリオ(5)――メイリオ系フォント MeiryoKe_Console
(2006.11.30) メイリオ(4)――メイリオ系フォントについて(2)
(2006.11.27) メイリオ(3)――メイリオ系フォントについて(1)
(2006.11.13) メイリオ(2)――WindowsXP とメイリオ系フォント(補足)
(2006.11.10) メイリオ(1)――WindowsXP とメイリオ系フォント(1)
(2006.11.13) Firefox 1.50.8
(2006.07.20) ブラインド・タッチと OEA配列
(2006.07.20) Google検索の電卓機能と温度計算
(2006.07.18) 日本語のプログラミング言語「なでしこ」
▼ 実用・遊び>FC2ブログ
(0000.00.00) ブログ・リニューアル(1)〜(8) (まとめて読む)
(2008.03.02) ブログ・リニューアル(8)――新管理画面統合
(2008.02.21) ブログ・リニューアル(7)――テンプレートのスリム化
(2008.02.19) ブログ・リニューアル(6)――新管理画面統合は大丈夫?
(2007.12.18) ブログ・リニューアル(5)――気分を変えて
(2007.10.19) ブログ・リニューアル(4)――記事の表示順を変更しました
(2007.10.06) ブログ・リニューアル(3)――元のテンプレートに戻します
(2007.09.29) ブログ・リニューアル(2)――記事本文のフォントサイズを変更
(2007.09.28) ブログ・リニューアル(1)――ようやく一段落
(2007.09.15) いつの間に……
(2006.11.01) FC2ブログ、登録100万サイトを突破
▼ 雑感>徒然
(2007.12.29) 小春日和?
(2007.03.17) 軌道修正
(2006.10.31) とりとめのないこと
(2006.07.08) ちょっと反省/イデオロギー
▼ 雑感>未分類
(2006.07.09) 北朝鮮・ミサイル試射実験
▼ お知らせ>言葉
(2006.07.23) 脱「言語」宣言
▼ お知らせ>運営
(2008.09.09) 「表示が重い」
(2008.07.03) 近々更新予定
(2008.05.23) 更新をしばらく中断致します
(2007.12.21) 「自薦他薦・勝手にリンク集」を設置しました
(2007.09.27) 「イラク・パレスチナ・チェチェンリンク」
(2007.04.15) ホームページ変更のお知らせ
(2006.07.28) 配色を変更しました
(2006.06.28) 再開します(ブログ再開の告知)
(2006.02.12) 更新は中断しています(ブログ休止の告知)
▼ その他>音楽
(2007.10.03) 思い出の曲ノート――YouTubeほか
▼ その他>記事インデックス
▼ メイリオ(1)〜(9)
▼ ブログ内記事で取りあげたソフト・ファイルのDL情報
▼ Styler 1.401(1)(2)
▼ ClearType Tuner(1)(2)
▼ WinAmp の旧バージョン
▼ ノートパソコンの発熱・冷却(1)〜(4)
▼ マイナス×マイナスはなぜプラスになるのか(1)〜(3)
▼ DownloadHelper 2.4.1――動画ダウンローダー
▼ コマンドプロンプトで使用するフォント
▼ Gom Player(1)(2)
▼ 三浦つとむ「意味とは何か、どこに存在するか」(1)〜(3)
▼ 言語と内言――言語の意味
▼ 自己の二重化(1)〜(7)
▼ 『認識と言語の理論 I』を読む 1(1)〜(7)
▼ 認識についての覚書(1)〜(7)
▼ ブラインド・タッチと OEA配列
▼ WinAmp の表示をメイリオ系にする
▼ 割り算から見た量(1)(2)
▼ 三浦つとむ「時枝誠記の言語過程説」(1)〜(5)
▼ 貨幣の使用価値
▼ 南半球における月の満ち欠け
▼ 対象意識(1)〜(5)
▼ ことばとは何か(1)〜(3)
▼ ソシュール「言語学」とは何か(1)〜(8)
▼ 0の概念・マイナスの概念(1)(2)
▼ ソシュール用語の再規定(1)〜(4)
▼ ブログ・リニューアル(1)〜(8)
▼ Windows XP のこと
▼ 「言語」なしの思考(1)(2)
▼ 言語表現における概念の二重性と二種類の概念
▼ 鏡像における左右反転という現象について
▼ 存在と対象(1)〜(4)
▼ 概念は「言語」に先立つ(1)〜(5)1944
▼ 意味・意義・価値(1)〜(3)
▼ 温度はたし算・引き算できないか(1)(2)
▼ Google検索の電卓機能と温度計算
▼ 客体的表現と主体的表現(1)〜(4)
▼ 三浦つとむ「漢字と振り仮名」
▼ 概念(1)〜(5)
▼ ソシュールの「言語」(1)〜(4)
▼ 科学とは何か
▼ 物自体(1)〜(4)
▼ 古田武彦
▼ 時枝誠記と三浦つとむ(1)(2)
▼ ソシュール『一般言語学第三回講義』を読み始めた
▼ 思い出の曲ノート:YouTube動画ほか
▼ “langue” と “langage”
▼ 三浦つとむ『認識と言語の理論』 まえがき
▼ 言語規範――規範と規範意識
▼ 二つの主観(1)〜(3)
◆ 皆さんの税金で、我々の年金を支えて戴くこと・・・それは 「当然」 です! 日航OB (09年11月11日@『ラ・ターシュに魅せられて』)
◆ 情報番組の呆れた実態、テレ朝の八ッ場ダム報道 (09年11月09日@『青山貞一ブログ』)
◆ 「福島瑞穂の迷言」という都市伝説について(事務所コメント付) (@『荻上式BLOG』)
◆ 予算委――厳しい質問もあったが非常に意味ある議論だった (09年11月06日『提供:岡田かつや』)(★@「livedoor ニュース - BLOGOS」)
◆ 櫻井よしこ女史の「架空対談」のデッチアゲについて。 (09年10月29日@『毒蛇山荘日記』)
◆ 日本の「保守」は社会主義 (09年10月17日@『田中良紹の「国会探検」』)
◆ マスメディアの歪んだ情報操作に警戒が必要 (09年10月16日@『植草一秀の『知られざる真実』』)
◆ 今日の話題:社会主義におびえるウヨさん (09年10月5日@『自由のための「不定期便」』)
◆ 八ツ場ダムの7不思議 (09年09月26日@『ダム日記2』by まさのあつこ)
◆ 新聞が書かない民主党の「公約破り」 (09年09月16日@『山口一臣の「ダメだめ編集長日記」』)(★参考「民主党 記者クラブ開放の公約を反故に 神保哲生 x 上杉隆」@YouTube)
◆ 自民党が撒いた「怪文書」に見る自民党の質的劣化 (09年09月15日@『SAFETY JAPAN | 日経BP社』)(★参考「自民党政策パンフレット」)
◆ 「貸し剥がし倒産」の危機 議席激減の自民党、借金60億円返せるか (09年09月14日@『AERA』2009年9月21日号)
◆ 小沢スキャンダル報道で、日本のメディアは権力の言いなり(NYタイムズ全文和訳) (09年05月31日@『カナダde日本語』)
◆ 2008年版序章 ー海に沈むより先にー (08年02月17日@『天国に一番近い島ツバルにて』)
◆ 書評『靖国問題』高橋哲哉 (05年05月09日@『アメリカの戦争拡大と日本の有事法制に反対する署名運動』)
◆ 『きっこのブログ』「人の痛みが分からない人たち」を読んで (08年04月28日@『カナダde日本語』)
◆ 准教授の個人blogの記述に勤務先大学学長が謝罪 (08年04月26日@『Matimulog』)
◆ 一部ではもはや本質とは関係なくなった「水伝」 (08年04月26日@『事象の地平線』)
◆ 『沖縄ノート』裁判にみられる「保守論壇」の目もあてられない劣化。 (08年04月27日@『毒蛇山荘日記』)
◆ 小林よしのりは『沖縄ノート』を読んでいない。 (08年04月25日@『毒蛇山荘日記』)
◆ カケラほどの同意も同情もできないが (08年04月25日@『事象の地平線』)
◆ 政府の仕事、民間の仕事 (08年04月20日@『モジモジ君の日記。みたいな。』)
◆ 主権在米:MPは日本国の警察より上位 (08年04月17日@『なごなぐ雑記』)
◆ 「ニュース23」は偉い! (08年04月14日@『鈴木邦男をぶっとばせ!』)
◆ 逃げたマンガ右翼に未練はないが……(笑)。小林よしのりは、何故、逃げたのか? (08年04月11日@『毒蛇山荘日記』)
◆ inumash氏へ、「観客席なんかありません」 (08年04月04日@『モジモジ君の日記。みたいな。』)
◆ シニシズムの放棄について (08年04月01日@『Dead Letter Blog』)
◆ 排外主義者、あるいは日曜サヨク(1)〜(4) (08年03月26日〜@『モジモジ君の日記。みたいな。』)
◆ 暫定税率は、“夢か現か幻か”(その1)。, (その2) (08年04月05,06日@『永田町徒然草』)
◆ 宮平秀幸出演ビデオの証言……新証言の「嘘」を暴露する。 (08年04月05日@『毒蛇山荘日記』)
◆ 小林よしのりよ、お前もか……。逃げ足の早い「マンガ右翼」よ。 (08年04月04日@『毒蛇山荘日記』)
◆ いささかの感慨ある3月31日 (08年03月31日@『永田町徒然草』)
◆ 「民間であれば破綻」? (08年03月29日@『Dead Letter Blog』)
◆ 赤木さんと話したいみたいね。 (08年02月20日@『女子リベ 安原宏美--編集者のブログ』)
◆ 現場にいなかった新証言者……宮平秀幸が本田靖春に語った「座間味島集団自決の真実」と比較せよ。 (08年03月10日@『毒蛇山荘日記』)
◆ 吉清さんに言い放った福田康夫の「ああそう」 (08年03月03日@『反戦な家づくり』)
◆ トムグラム『チャルマーズ・ジョンソン、帝国の治外法権を語る』より (04年1月11日@『TUP-Bulletin』) ⇒ TUP-Bulletin が読めない方は『ボログ・ホンマ・タイムス』内に転載されたもの(ザ・レイプ・オブ・オキナワ)をご覧下さい。
◆ レイプと欲望の否定 (08年02月08日@『FemTumYum』)
◆ 憲法を権力者に守らせることが立憲主義の考え方です。 (08年02月05日@『お玉おばさんでもわかる 政治のお話』)
◆ わたしは左翼であるのかないのか、あるいは経済学をこのブログで取り上げる理由 (08年01月29日@『macska dot org』)
◆ 保守論壇の「沖縄集団自決裁判」騒動に異議 (08年01月25日@『毒蛇山荘日記』)
◆ 語るに落ちた自民党 (08年01月24日@『きっこの日記』)
◆ 戸田ひさよし市議の鮮烈なる橋下批判 (08年01月20日@『反戦な家づくり』)
◆ (宮台真司への)絶望から始めよう――「現代の理論」発刊に寄せて (08年01月17日@『新・後藤和智事務所 〜若者報道から見た日本〜』)
◆ 2月10日岩国市長選挙 (08年01月05日@『反戦な家づくり』)
◆ マガジン9条年末年始合併号特別対談「憲法改正、私はこう考える」伊藤真さん×小林節さん (@『マガジン9条』)
◆ 「魔苦怒」は聖域なのか? (07年12月27日@『喜八ログ』)
◆ NHKスペシャル「ワーキングプアIII 解決への道」の感想 (07年12月17日@『紙屋研究所』)
◆ 恐怖の毒毒モンスター (07年11月27日@『女子リベ 安原宏美--編集者のブログ』)
◆ 『フリーター漂流』 あるいは エンゲルスのこと (06年05月12日@『試稿錯誤』)
◆ 自明な「正しさ」を疑うことの意味 (07年12月01日@『遠方からの手紙』)
◆ 曽野綾子の「沖縄差別発言」を総括する。 (07年12月02日@『毒蛇山荘日記』)
◆ 新テロ対策特別措置法に反対 (07年11月25日@『壊れる前に…』)
◆ 曽野綾子と宮城晴美の同一性と差異性 (07年11月24日@『毒蛇山荘日記』)
◆ 岩国の怒り (07年11月17日@『反戦な家づくり』 ●関連「国の仕打ちに怒りの1万人集会 in 錦帯橋」)
◆ ねじれ国会について (07年11月10日@『モジモジ君の日記。みたいな。』)
◆ 読売販売店の店主らが「押し紙」排除に成功 (07年11月09日@『MyNewsJapan』)
◆ 創価学会を恐れる政治家たち!? (07年11月12日@『永田町徒然草』)
◆ 敵の本質を見誤るな! (07年11月06日@『永田町徒然草』)
◆ 対テロ戦争の正当性!? (07年11月01日@『永田町徒然草』)
◆ 片仮名語の悲惨 (@『翻訳通信』 2003年5月号)
◆ デル、6月30日以降もWindows XPの販売を継続 (08年04月25日@『@Computerworld.jph』)
◆ MS、「顧客が望めば」Windows XP延命の可能性 (08年04月25日@『@ITmedia News』)
◆ 編集者さん、ちゃんと仕事してあげてね。 (08年04月15日@『*minx* [macska dot org in exile]』)
◆ マイクロソフト、Windows XPのOEM販売期限を2010年以降まで延長 (08年04月04日@『@Computerworld.jph』)
◆ 筑紫朝廷と近畿大王 (93年01月15日@『新・古代学の扉』)
◆ IFRAME を探せ (08年04月02日@『Fcafe』) ●関連記事 FC2ブログのテンプレート改ざん事件〜IFRAMEタグとJavaScript (08年03月31日@『David the smart ass』)
◆ ダーウィン展に行ってきました。 (08年04月04日@『女子リベ 安原宏美--編集者のブログ』)
◆ 水を理解するために (@『冨永研究室びじたー案内』)
◆ 聖徳太子は実在しなかった!? (08年02月12日@『永田町徒然草』)
◆ さらばゆとり教育で去っていくもの (08年01月18日@『今日行く審議会@はてな』)
◆ MSN産経:【竹内薫の科学・時事放談】疑似科学 (08年01月26日@『事象の地平線』)
◆ XP販売終了に“待った”、米国で署名運動 (08年01月15日@『@IT』)
◆ もっと簡単な話なのだが (08年01月11日@『事象の地平線』)
◆ 反科学・反理性と科学教育 (北村正直 『数学のいずみ』)
◆ 「水からの伝言」関連リンク集-選定版 (No.4560 『7635番水路』)
◆ Visual Studio 2008 Express Edition 無償ダウンロード提供開始
◆ MSのクリスマス・プレゼント?,XPでも「メイリオ」が正式に利用可能に (07年12月25日@『ITpro』)
◆ 思考と言語の関係 (07年10月29日@『人間とウェブの未来』)
◆ 視覚と言語。 (07年07月15日@『はざまの庵』)
◆ ロバート・パリー『オバマを攻撃する理由』 (04年4月2日@『TUP-Bulletin』) ⇒ TUP-Bulletin が読めない方は『薔薇、または陽だまりの猫』に転載されたものがあります。
◆ イラク人女性たちは米軍の占領にもイスラム主義者の暴力にも反対する(イファト・サスキンド) (Falluja, April 2004 - the book)
◆ 5年、そして継続中(ダール・ジャマイル) (Falluja, April 2004 - the book)
◆ マイク・グラベル:インタビューで親日ぶりをアピール (暗いニュースリンク)
◆ 黒人保守論客シェルビー・スティールが語る「それでもオバマが勝てない理由」 (08年02月21日@『macska dot org』)
◆ マイケル・ムーアがエドワーズ候補を推薦? (暗いニュースリンク)
◆ 選挙不正大国アメリカ (暗いニュースリンク)
◆ イラク・パレスチナ・チェチェンリンク (ことば、認識と表現のページ)
◆ ホワイトハウスの演出作戦、その舞台裏 (ル・モンド・ディプロマティーク 日本語・電子版)
◆ イラク駐留米軍:狙撃兵の従軍拒否宣言 (暗いニュースリンク)
◆ "Maverick"と呼ばれた男:マイク・グラベル猛語録(2) (暗いニュースリンク)
◆ CNN・YouTubeディベート:バラク・オバマの欺瞞 (暗いニュースリンク)
◆ Stop and Think:マイク・グラベル猛語録(1) (暗いニュースリンク)
◆ 異色のド根性大統領候補:マイク・グラベル (暗いニュースリンク)
◆ おまけ:カート・ヴォネガットのラスト・インタビュー (暗いニュースリンク)
◆ 国の助成金カット問題で辞職表明した岩国市長が支援要請 その1 その2 (07年12月27日)
◆ テロ特措法:アフガンではなくほとんどがイラク攻撃支援 (2007/08/31 朝まで生テレビ)
◆ 検証 自衛隊"給油"の真実 イラク戦争「転用」の記録 (2007/9/20 報道ステーション)
◆ 日米が国連で働きかけ "給油"に「感謝」のウラ (同上)
◆ 消えた年金 Part1, Part2, Part3, Part4, Part5 (2007/5/23 衆院予算委員会・長妻昭議員)
◆ 消えた年金 国民の不安をあおっているのは誰なのか? (2007/5/31 衆院厚生労働委員会)
◆ 消えた年金 "一年以内の記録照合作業の完了"は嘘っぱち 1, 2 (愛川欽也 パックインジャーナル)
◆ 消えた年金 党首討論で"一年以内の記録照合作業の完了"を確約する安倍首相
◆ 消えた年金 今年の2月に承知しながら手を打たなかった政府 (2007/6/11 参院決算委員会)
◆ 消えた年金 本当は『突合』だけど『統合』と… (安倍首相) (2007/6/19 参院文教科学委員会)
◆ 消えた年金 名寄せ「1年で完了」の真相 オンライン上の記録だけ? (報道ステーション)
◆ 消えた年金 長妻昭 vs 片山さつき (2007/6/3 報道2001)
◆ 消えた年金 上↑の続き 長妻昭 vs 片山さつき-4 (同上)
◆ 消えた年金 長妻昭 vs 大村秀章 (2007/6/17 サンデープロジェクト)
◆ 消えた年金 長妻昭 vs 茂木敏 (2007/7/1 日曜討論)
◆ 消えた年金 岸井成格の社保庁クーデター説を瞬殺する江田憲司
◆ 消えた年金 長妻昭、舛添厚労相にNO! 1, 2 (2007/9/9 報道2001)
◆ 森田童子 - みんな夢でありました (YouTube)
◆ Chiméne Badi(シメーヌ・バディ) - Entre nous (YouTube)
◆ YMO - Rydeen Live at Greek Theatre 1979 (YouTube)
◆ Pablo Milanés/Víctor Manuel - Yo pisaré las calles nuevamente (YouTube)
◆ America - Sister Golden Hair (YouTube)
◆ The long and winding road, Spector vs Mccartney version (YouTube)
◆ John Lennon - Just Like Starting Over (YouTube)
◆ John Lennon - Mind Games (YouTube)
◆ John Lennon - Love (YouTube)
◆ John Lennon - Oh Yoko (YouTube)
◆ John Lennon - Love (YouTube)
◆ John Lennon - Mother (YouTube)
◆ John Lennon - Imagine (YouTube)
◆ John Lennon - Stand By Me (YouTube)
◆ John Lennon - Jealous Guy (YouTube)
◆ John Lennon - Oh My Love (YouTube)
▼ 思い出の曲ノート――YouTubeほか
◆ ニール・ヤングの悲痛なメッセージ:「音楽で世界は変えられない」 (2008年02月10日@暗いニュースリンク)
◆ 年の暮れには『第九』 (2007年12月31日@『愚樵空論』)
◆ YouTube sonybmg's Videos (Music Videos List)
◆ Janis Joplin - Move Over (YouTube)
◆ John Lennon & Yoko - Happy Christmas (War Is Over) (YouTube)
◆ Mariah Carey - All I Want For Christmas Is You (YouTube)
◆ ABBA - Thank You For The Music (YouTube)
● 表現された言語(本来の意味の言語)を単に言葉あるいは言語、ことば…のように表記しています。ソシュール的な意味の言語(言語規範ないし思考言語)はカッコつきで「言語」あるいは「言語langue」・「ラング」・「ことば」等と表記しています。(2006年8月20日以降)
● 一般的な意味の概念を単に概念と表記し、ソシュール的な意味の概念(語の意義としての概念、いわゆるシニフィエ・語概念)はカッコつきで「概念」と表記します。(2006年9月9日以降)
● ソシュールの規定した用語を再規定し、次のような日本語に置き換えて表記します。詳細は「ソシュール用語の再規定(1)」を参照。
【規範レベルにおける再規定】
・シニフィアン → 語韻 (ある語音から抽出された音韻)(概念形態)
・シニフィエ → 語概念(語義) (ある語によって表わされるべき概念)(概念形態)
・シーニュ・記号 → 語規範(語観念)(ある語についての規範認識)
・記号の体系 → 語彙規範 (語すべてについての規範認識)
・言語 → 言語規範 (言語表現に関するすべての規範認識)
*語規範は 語概念⇔語韻 ないし 語韻⇔語概念 という形態の連合についての規範認識です。ソシュールは言語規範をこのような諸連合(「諸記号」)相互の規定関係と考えてこれを「連合関係」とも呼びます。また、構造言語学・構造主義では「連合関係」は「範列関係」(「パラディグム」)といいかえられその意義も拡張されています。
● 語・内語・言語・内言(内言語・思考言語) について、語規範および言語規範に媒介される連合関係を、三浦つとむの主張する関係意味論の立場からつぎのように規定・定義しています。詳細は『「内語」「内言・思考言語」の再規定』を参照。(2006年10月23日以降)
・語 : 語規範に媒介された 語音⇔個別概念 という連合を背後にもった表現。
・内語 : 語規範に媒介された 語音像⇔個別概念 という連合を背後にもった認識。
・言語 : 言語規範に媒介された 言語音(語音の連鎖)⇔個別概念の相互連関 という連合を背後にもった表現。
・内言 : 言語規範に媒介された 言語音像(語音像の連鎖)⇔個別概念の相互連関 という連合を背後にもった認識・思考過程。
なお、上のように規定した 内言(内言語・内的言語・思考言語)、 内語とソシュール派のいうそれとを区別するために、ソシュール派のそれは「内言」(「内言語」・「内的言語」・「思考言語」)、「内語」のようにカッコつきで表記します。
また、ソシュールは「内言」つまり表現を前提としない思考過程における内言および内言が行われる領域をも langue と呼んでいるので、これも必要に応じてカッコつきで「内言」・「内言語」・「内的言語」・「思考言語」のように表記します。さらに、ソシュールは「内語の連鎖」(「分節」された「内言」)を「言連鎖」あるいは「連辞」と呼んでいますが、まぎらわしいので「連辞」に統一します。この観点から見た langue は「連辞関係」と呼ばれます。ソシュールは「内語」あるいは「言語単位」の意味はこの「連辞関係」によって生まれると考え、その意味を「価値」と呼びます。構造言語学では「言(話し言葉)」や「書(書き言葉)」における語の連鎖をも「連辞」と呼び、「連辞関係」を「シンタグム」と呼んでいます。詳細は「ソシュール「言語学」(1)〜(4)」「ソシュール用語の再規定(1)〜(4)」「ソシュール「言語学」とは何か(1)〜(8)」を参照。
さらに、ソシュールは内語における 語音像⇔個別概念 という形態の連合も「シーニュ・記号」と呼んでいるので、このレベルでの「シニフィアン」・「シニフィエ」についてもきちんと再規定する必要があります。実際、語韻⇔語概念 と 語音像⇔個別概念 とは形態が異なっています(前者は概念形態、後者は表象形態)。
【内言レベルにおける再規定】
・シニフィアン → 語音像(個別概念と語規範に媒介されて形成される語音の表象)
・シニフィエ → 個別概念(知覚や再現表象から形成され、語規範の媒介によって語音像と連合した個別概念)
・シーニュ・記号 → 内語(表象形態)
・言語 → 内言(表象形態)
● また、実際に表現された言語レベルにおいても、語音⇔個別概念 という形態の連合が「シーニュ・記号」と呼ばれることもありますので、このレベルでの「シニフィアン」・「シニフィエ」についてもきちんと再規定する必要があります。
【言語(形象)レベルにおける再規定】
・シニフィアン → 語音(個別概念と語規範に媒介されて実際に表現された語の音声。文字言語では文字の形象)
・シニフィエ → 表現された語の意味。個別概念を介して間接的に語と結びついている(この個別概念は語規範の媒介によって語と連合している)
・シーニュ・記号 → 語(表現されたもの)
・言語 → 言語(表現されたもの)
● なお、存在形態(現象形態)の違いに応じて用語の背景色を形象形態(物質的形態・現実形態)・表象形態・概念形態のようにしています。
● 語音・言語音・語音像・言語音像・語韻についての詳細は「言語音・言語音像・音韻についての覚書」を、内言・内語については「ソシュール用語の再規定(4)――思考・内言」を参照して下さい。また、書き言葉や点字・手話についても言語規範が存在し、それらについても各レベルにおける考察が必要ですが、ここでは触れることができません。


